メンテナンス

ホッチキスパンク(2回目)

いつもは最終バスの時間まで仕事しないんだが、たまたま遅く駅についたら自転車がパンク。終バスも終わってた。仕方なくタクシーで1,600円くらい払って帰宅。

休日は自転車使いたいので、自家用車で駅前まで自転車を取りに行く。
雨の中、どろどろになりながら、後輪ホイールを外して車に積んで再帰宅。
運が悪い。散々。

翌日、パンク修理。
こんどもホッチキスだった。2回連続のホッチキスパンク。




前回のパンクが9月6日だから3か月で2回。
もう一回言おう。運が悪い。

サイクリー蘇我へ

先週、ツケでチューブ交換してもらったサイクルショップ「サイクリー」に支払いに行く。
観にいった映画館の近くでちょうどよかった。

聞いてた料金は1,500円くらいだったが、なぜか2千円オーバー、増えてるし。。。

たしか、チューブ一本ダメにしてしまったとか言ってたな。
お店の失敗でチューブ代一本上乗せされたら客はたまらんな。

でも、まあ困ってたときにツケにしてもらったんだから、いっか。

それにしても、後輪チューブ交換に30分も時間かかるサイクルショップってどうなんだろう。

携帯ポンプが壊れてたから修理できなかったけど、ポンプとか借りて俺が交換したほうが早かったな。。。


しかし、あまりにもBMCのバイクに不釣り合いなキャップ。。。外そう!!


GIANT ESCAPE R3のシフトワイヤー交換

シフトワイヤーが剥き出しになって、錆び付いて、ざんばら髪のようになってしまった。

シフトチェンジも出来ない状態。

早めに会社を退社し、自宅近くのサイクルショップ「サイクルベースあさひ東習志野店」へ行くも、閉業してた。。。
スポーツバイクも扱ってて何回か修理してもらったこともある。便利でよかったが残念。

しかたないので一番近くにあった「イオンバイク習志野店」へ。

「SRAMは扱ってないから、出来ない」と。。。

おいおい、、、ワイヤー交換にブランドなんか関係あるのか?
やり方知らないだけだろ?プロとして恥を知れっ!

と、心のなかで突っ込み入れながら、「はぁ、そうですか」と言って別のサイクルショップへ。

一番近くにあるのは「ミハナサイクル宮沢」
街の自転車屋さんってかんじのところ。スポーツバイクも置いてなさそうだった。
お店のひといわく、「直せるひとが家にいない。来週水曜日に戻ってきます。」とか。
おいおい、自転車直せるひと居ないのに店開けるなよなぁ。

4件目を探す。。。。
だいぶ離れてるが、「セオサイクル習志野台店」へ。
スポーツバイクもちゃんと置いてあるし、セオサイクルなら別の店舗でこのロードバイクを買ったから問題なさそうだ。

案の定、ちゃんと直してくれた。(これが当たり前だけど)

シフトチェンジの調整がすこぶる良好になった!

CORRATECのフロントが変速できなくなったので今度みてもらおう。
ワイヤあわせて二千円ちょっとだった。

スピードセンサー、ライト、トップチューブバッグ、六角レンチなど購入

新調したロードバイクBMC SLR01用にいろいろ購入。

◆スピード/ケイデンスセンサー

 GARMIN スピード/ケイデンスセンサー GSC10(品番: 1064400)
 購入価格: 税込6,470円




◆Edge705用マウント

 GARMIN バイクマウント(品番: 1072500)
 購入価格: 税込2,480円 × 2個

 いまのところ必要ないが経年劣化によりマウントの爪が数年で折れるので予備として購入。こんなのが2,480円ってボッタクリだなぁ。。。



BMC SLR01はペダルとチェーステーがかなり近いので
センサーを軸側に寄せないと装着できない

ペダルとフォークの磁石とセンサーの3つが指定の位置で接近するようにする



◆リアライト

 CATEYE リアライト AUTO RAPID3
 購入価格: 税込2,725円

 暗くなると自動で点灯するライト。振動していない(自転車に乗ってない)と点灯しないようになっている。





◆リアライト用サドル ブラケット

 CATEYE サドル用ブラケット RM-1(544-6510)
 購入価格: 税込839円

 付属のブラケットは使わずサドル用のオプションのマウントRM-1で装着





位置的にはここが一番みえやすくていい





◆トップチューブ バッグ

 プロファイルデザイン エアロ E-Pack トップチューブバッグ
 購入価格: 税込 2,999円

 容量はそんなにないがちょっとしたものを入れるのに便利。
 ペダリングしたときに膝に当たらないよう一番スリムなのを選んだ







◆六角レンチ

 KTC ボールポイントL形ロング六角棒レンチセット HL259SP
 購入価格: 税込2,127円

 IBMのソフトウェア買ったときに何故か付いてきた携帯工具セットでほぼ事足りるのだが、サドルを調整しようとしたとき長さが足りなくて届かない。

 シフトレバーを装着するときも同じ状況が発生して、そのときは合う六角レンチを一本購入したが、今回はちゃんとしたものを一式揃えることにした。

 作業がしやすいということでボールポイントつきのを購入。KTCは有名らしい。





折りたためる




サドル交換「Fi’zi:k Arione R7 Manganese」→「Specialized AVATAR COMP GEL 」

納車したてのBMC。ポジション的にはあってると思うのだが、昨日50kmほど乗ったときおしりが痛かった。

ので、PINARELLOと同じSpecializedのサドルにする。

実際にはモデルチェンジされていて全く同じものはなかったので同じAVATARシリーズの同幅の143mmに交換。

完成車についていたペラペラなFizikに比べてかなり肉厚がある。

これで痛みが解消されるか、しばらく乗ってみよう。

Specialized AVATAR COMP GEL(143mm) 税込12,430円




完成車についてきたFi’zi:k Arione R7 Manganese
あとでオークションに出すか。。



最初はネットで購入して、自分で交換しようと思ったが、自前の六角レンチは携帯用なので奥まったねじ穴に入らないのが発覚。そろそろ、自転車工具一式そろえるかな。

自転車ショップの兄ちゃんに聞いたら、機械式のトルクレンチは誤差がでてくるからメンテが必要らしい。デジタル式のトルクレンチだとセンサーでトルクを計るので基本的にずっと使えるとのこと。