タイヤ購入 Continental「Grand Prix 4000S」

タイヤを換えると走りが相当変わるとか、よくきくので半信半疑、買ってみることにした。
雑誌のインプレッションとかmixiの書き込みとかをひととおり読んでみると、クリンチャータイヤではだいたい次の3つがメジャーで評判もよい、らしい。

Continental「Grand Prix 4000S」7,035円
Vittoria「OPEN CORSA EVO CX II」7,612円
MICHELIN「PRO3 Race」7,245円

amazonでは上記はだいたい5,000円前後。

MICHELINのは軽いが耐久性に難ありとの報告がけっこうあった。(全然耐久性問題ないという声もあったが)Continentalは耐久性も評判も上々。Vittoriaは少し実売価格が高かったのでContinental「Grand Prix 4000S」にする。

本当はMICHELINかVittoriaのレッドも購入したかったのだが4本となると合計2万以上になっていまうのでとりあえず1セットに。(「Grand Prix 4000S」は黒しかない)

完成車に付いてたContinental「Ultra Sports」2,350円とどう違うのか、週末試してみよう。

Continental「Grand Prix 4000S」


「GARMIN Connect」つかってみる

雑誌funrideをみてたら、GARMINの広告のなかで「GARMIN Connect」なるWebサービスがあるのを知る。「トレーニン・グセンター」はしってたけどいつのまに。。。
早速、いままでのデータをアップロードしてみる。

日ごとのデータがアクティビティとして管理され、Google Map上のルートやチャートとして表示してくれる。ユーザ間でのアクティビティの共有もできるのでおすすめのルートなんかも簡単に共有できる。e*metersはGPSログに対応してないのでルートなんて登録する気になれないが、 これにe*metersみたいなSNS的な要素が加わればいいんだが。

GARMIN Connect Screen Shot


アンダー・ウェア購入

アマゾンでアンダー・ウェアを2枚購入。
前年モデルなので若干安め。3,990円のところが送料込みで3,283円。

パールイズミ「162 クールアンダーノースリーブメッシュ」(Lサイズ、ブラック)




印旛沼~利根川CR

はじめての利根川CR、走ってみる。
よく行く印旛沼を経由して長門川沿いに利根川まで。


長門川と利根川の合流付近 利根川CR(佐原我孫子自転車道)



CRを海に向かって走る。半袖短パンで気温もちょうど良く、快適快適。
花見川CRとか江戸川CRとちがって人がほとんどいないのでハイスピードできもちよく跳ばせる。テンション高くなったところで、いきなり行き止まり。なんだかぁ。折り返して帰る。。。





帰路の印旛沼近くの新川CR。自動車進入禁止のところ車が入ってきて立ち往生。
車幅キリキリのCRなので仕方なくよける。しばらくすると、CRど真ん中に駐車してるアンポンタン。降りて脇をクリートに泥詰めながら歩く。。。。
無神経で無感覚な下衆いドライバー。。勘弁してくれぇ。




タイヤバースト時の対策

2年前からスポーツバイクに乗り始めて、計4回パンク。多いのか少ないのか。うち1回はつくばりんりんロードでの初ロングライド、初パンクのタイヤバースト。タイヤがバーストした場合はいくらチューブにパッチを当てたり、チューブを交換してもバースト部分が高圧に耐えられず、またパンクしてしまう。
その後タイヤの予備を携行するようになったかというと、否。
やっぱりチューブはいいけどタイヤはかさばりそうでもっていっていない。

最近見つけたのがこれ。

PARKTOOL(パークツール) タイヤブート TB-2C YD-1516






540円。サドルバックに入れとこう。