結局、損をするのは被害者

事故から約一年。
ずっともめていた対人賠償。
後遺障害も請求却下され、治療費も支払われず、保険会社の思う壺。
結局、損をするのは被害者(オレ)だけ。
今後ずっとつづくかもしれない痛みを抱えながら、
きっと痛みを感じる度にこの忌々しい事故のことをおもい、
そして、不機嫌になるのだろう。

全く以て馬鹿馬鹿しいことばかりだ(なにもかも)

印旛沼~(464)~鎌ヶ谷

464は走りやすいというこがネットに載っていたので走ってみる。

片側2車線は確かに走りやすいが信号が多くて、ストップ&ゴーの連続になる。
ヨーロッパみたいにロータリーがメインのコースがつくれればいいのだが、日本ではロータリーは駅前くらいしかない。それに田舎道といっても結構自動車通るから自転車のコースって難しのかも。

自転車乗りとして千葉県はどうなんだろう。いまいちな場所なのかも。峠もほとんどないし。




追いつけないツール・ド・フランス

一昨年あたりから見始めたツール・ド・フランス。
いままでは、全ステージ視なかったし、早送りも随分したけど、だんだんルール(暗黙のルール)もわかって面白くなってきた。(いまだ選手の顔はあまり覚えられないけど。。。。)

今年は春先のクラシック・レースからジロ・デ・イタリアと、放送されているレースは、ほぼ視ている。しかし、ツールの場合は、わりとレースの早い段階から放送されているので放送時間が長い。。。毎日4、5時間も欠かさずに、とはいかない。ので少しずつ録画したものを後追いで視ることになる。休みの日に3本続けてみるとか。で、やっと個人TT前(最終日前日)で2日遅れ。

これだけ多く視てると、解説者、実況者の好みがでてくる。
退屈な解説、やたら連呼ばかりする実況。。。勝負どころで、このひとの実況は避けたなとか思ってると、運悪くあたったりする。。。最悪だ。

できれば解説は栗村さん、別府さん、浅田さん、今中さん。実況は白戸さん、谷口さんあたりでまわしてもらえれば、気持ちよくみれるんだが。。Sashaさんなんか聴いていてほんとイライラ。。。なんでだろう。。。
実況が不正確、思いつきの乱発、言葉のチョイスが雑。それにせっかく解説者が解説しているときに、しょうもないことで割り込みを入れて、遮るのには本当にイライラ。

録画しておいたアルプス最終ステージ。
はたして解説、実況は誰か?(そっちかぃ!)




ツール・ド・フランスのDVDリストを作ってみる


オークションでパーツ売りまくり

ここ暫く会社を休んでいたので、当然給与は0円。
収入がない。
世の中うまく出来てる。

そんでもって家中にある不要品をオークションに出品する。
自転車関係では。。。

タイヤチューブ 100円落札。
輪行袋 4,100円落札。
キーロック2個 1,710円落札。
自転車用バッグ 3,500円落札。
105STIレバー(事故で壊れたやつ) 4,200円落札。
ポンプ 3,510円落札。
ハンドルバー2個 5,650円落札。

合計22,770円也。

STIレバーなんて、ショップで交換したあと記念に持って帰っただけだったが、まさかこんな金額で売れるとは。


やはり、クリートか。

3年換えてなかったクリートを新品に交換。
いろんな本をみてクリートの最適位置を決めてシューズに装着。
結局、同じような位置じゃん。素人には1mmくらいずれたって変わんないんじゃなか。

やはり、交換した甲斐あって、スムーズにはまるし、外すのもすんなり。
いままで、ストレスに感じたり、クリート処理?がヘタになったのかと思ってたけど、なんてこたぁない。クリートがダメになってた訳。

試乗とはいえ、真夜中に25kmもはしってしまった。