久々のうぐいすラインコースへ

オーバーホール後、ちゃんと乗った。
久々のうぐいすライン方面へ。

うぐいすラインから長柄庵にある長生き展望台に立ち寄り、長柄ダムを経由するいつものコース。

今日は晴れていたので、展望台へ行きたくなった次第。

先日の休日出勤の代休だ。

オーバーホール後、気になっていたアウター時のトップ3段くらいがガリガリと鳴る。引き取った直後だから、初期延びが原因ではない。

帰りに立ち寄ろうとおもったが、すっかり失念して通過してしまった。
帰りは足が攣りまくり、途中、コンビニで休憩する。やはり、乗っていないとすぐ身体が鈍ってしまう。

オーバーホール後の点検も兼ねてのったが、もうひとつ気になる点が。。。
左側のクリートがはめにくくなった。。。クリートの交換時期か。

 長柄庵 長生き展望台






BMC SLR01オーバーホール受取

先週ショップにお願いしていたオーバーホールが終わり、引き取りにいった。

実は別のショップに12月にお願いしていて1月中旬頃にTELを貰うことになっていたが、2月に入っても音沙汰なかったので催促しようかと思ったのだが、まともな対応ができないようなショップにお願いするのは心配なので、今回のサイクルショップに依頼した。

最初からこのサイクルショップに依頼していれば、12月中に終わって年末年始乗れたと思うと、悔やまれる。

すっかり綺麗になって帰ってきた。




オーバーホール基本料 \35000×1=\35,000
(バーテープ 持ち込み) \0×1=\0
ワイヤー内装箇所 \500×3=\1,500
ブレーキワイヤー シマノステンレス \465×2=\930
シフトワイヤー シマノ・テフロンコード \972×2=\19,44
ケーシングカップ ブレーキ用ノーズ付き \212×2=\424
ケーシングカップ シフトノーズ付き \140×5=\700
ケーシングカップ シフトノーズ無し防水 \80×1=\80
チェーン アルテグラ★ \4,758×1=\4,758
チェーン交換★ \1000×1=\1,000
ブラケットフード左右★ \1155×1=\1,155
追加工賃 レバーグリスアップ★ \2500×2=\5000

合計57,740円(消費税込)。

バーテープは持ち込んだので0円。★は追加依頼分。
「追加工賃 レバーグリスアップ」はあまりにも油汚れが酷いとのことだったので、追加料金でお願いした。 もともとは近所のショップでシフトチェンジの調子がおかしくてみてもらったらチェーンが延びてるとのことだったが、そのショップでは扱えないらしく、思い切ってオーバーホールにした経緯がある。BMC SLR01は’15年に購入したみたいだから7年半くらい経過していたの丁度よかった。

こんなに対応が早いのならこれからはこのショップにお願いしよう。

次回はもう少し早くオーバーホールだな。

PINARELLOの携帯ポンプもBMP-24AEZ-Sに交換

不具合で交換したポンプが届いたので交換した。

BMCは既に交換済みで、今回はPINARELLOのポンプを交換。

BMCはダウンチューブが極端に太いせいかボトルケージと干渉して、ペダリング時も若干接触する状態だったが、PINARELLOだとボトルケージとの干渉は少ないようにみえる。まぁ、載ってみないとペダリングとの干渉は不明だが、久々に乗ってみるか、PINARELLO。

 パナレーサー BMP-24AEZ-S 3,582円@Amazon





GoPro MAXのシステム時刻のリセット

久々に先日ルーリングした切り通しの動画を取得しようとしたところ、動画ファイルのタイムスタンプが6月とか7月のしかない。。。

撮れてないの?!とか思ったが、どうやらいつの間にかGoPro MAXのシステム時刻がリセットされていたらしい。

よくみると2016/06/17・・・とか。

前にも一度あったのだが、電池が消耗してたせいかと思い、常に装着している電池の残量がゼロにならないように注意していたのだが、原因は別にあるのかもしれない。。。

それなら不具合といってもしかたない。そもそも電池充電してなくてもシステム時刻くらい保持しろや!とユーザーとしては思いたくなる。
毎回毎回、日時があってるか確認するなどウザい作業としかいいようがないな。

OLIGHT「SEEMEE 30」のモード遷移図

先日購入したOLIGHTのリアライト「SEEMEE 30」の操作説明書があまり親切でないので(とういうか、あまりにも酷いので)、ボタンをどう押せばどのモードに変わるかの遷移図を作成した。




製品付属の「USER MANUAL」には以下のように記述されている。

————————————————–
使用方法
ON/OFFランプを長く押して、クリックして輝度のレベルとフラッシュモデルを変更し、ダブルクリックしてSWITHモデルに切り替えます。モデルメモリ機能が最後のモデルと輝度の記録を残ります。
————————————————–

日本語も拙いし、「mode」を「モデル」とか単純な誤訳もある。
そもそも「SWITH」てなに?って感じだけど。。。たぶん、英語にもない単語だから訳さなかったのだろうw

メーカー公式サイトの以下のページを見るとフラッシュ、ブレス、コメットの光り方の想像がつく。
SEEMEE 30 TL リアライト 防水 USB 充電| OLIGHT (オーライト) 公式

3つのモードがあって、一つは常時点灯しているモードでクリックで輝度を3段階に切り替えられる。ダブルクリックで2つ目のモードに移り、クリックでブレス(「徐々に明るくなる→消灯」の繰り返し)、コメット(「点灯→徐々に暗くなる」の繰り返し)、フラッシュ(早い点滅)の3種類の点滅方法に切り替えられる。ダブルクリックすると3つ目のモードに移り、光センサーで周りの明るさにより輝度を自動調整する。

しかしながら、光センサーが上手く効いていないのか暗くしても、明るくしても輝度がまったく変わらない。。。。故障か?

因みに英語では

————————————————–
HOW TO OPERATE
Long press to turn on/off the light, click to change the brightness level and flash modes, and double click to swith modes. Mode memory function will save the last selected mode and brightness.
————————————————–

まだましだが、やはり「swith」ってなんだ?

機能的には必要十分なのだが、この商品は取説で損してると思う