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ケイデンスセンサーの調整

前から気になっていたケイデンスセンサーのマグネットの位置。
乗っているうちに少し指標線からずれてきたので、調整しようと結束バンドを切る。

あると思っていた結束バンドが細いのしかない。
自転車ショップに行くが、置いていなかった。

ホームセンターにあるとのこと。

ホームセンターに行く前にクロスバイクのワイヤーやブレーキシューの交換をしてもらった。

前後のブレーキシューとワイヤー交換だと5千円くらいとのこと。。。
フロントはまだ使えそうなので交換はやめて、調整のみに。リアだけにする。

CBAブレーキシュー(TYPE2)680円
ワイヤー525円
工賃1,680円
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2,885円

実は以前自分でブレーキシューだけ購入して交換したのだが、調整ねじが錆び付いていて、しかもねじがなめそうになったので、結局リムとのあたりがいまいちだったので、放置していたが、さすがプロは違う。どうやって調整したのか。

ホームセンターにはお目当ての太さの結束バンドはあったが、100本入りしかない。
そんなに使わないけど、しかたないので購入。

屋外用 耐候性 結束バンド 100本入り699円(一生分以上あるな。。。)



いつものチューブは乗り心地?より安心感で

先日パンクでチューブのストックがなくなったので、チューブを購入。

サドルバックに1本入っているのだが、次にパンクしたら予備チューブ持たずに出掛けることになる。

なので、サドルバッグに1本、自宅に1本、計2本の予備チューブを確保したい。

ロードバイクに乗り始めた当時はどんなものを買っていいかよく分からなかったから、色々と調べたと思うが、結局、レビューの評価がいいモノ(苦情が少ないモノ)で選んだと思う。あとは、それなりに名の知れたブランドであれば安心感がある。

チューブで乗り心地が変わるといわれているが、その点、まったく気にしていない。
正直いえば、よく分かりません(^_^;)

ただ、一度失敗したのはロングバルブじゃなくて、通常のバルブ長のを購入してしまったこと。ディープリムじゃなくてもリムハイトが若干高い場合、バルブが少ししか頭を出さず空気の入れにくいこと、きわまりなかった。

大は小を兼ねる。

バルブが少し長かったからと言ってなんら困ることはないとおもう。でも、2種類あるということはなにか理由があるのかしらん。空気抵抗?見栄え?。。。

とにかく、いつも買っているのはSCHWALBE(シュワルベ) 700×18/28C用チューブ 仏式ロングバルブ 15SV-EX.L。いままで、これといって問題に見まわれたことがない。




シュワルベのチューブはパッケージの色でロングバルブ(60mm)かノーマルバルブ(40mm)か区別していて、ロングバルブは黄色、ノーマルは赤色になっている。ちなみに、米式バルブは緑色で、英式バルブはオレンジ色になっている。

ユニコ バルビエリ ジェット・セット(UNICO BARBIERI)のカードリッジ購入

インフレーターだけ購入してしまったので、あとからCO2カードリッジを購入。
この大きさならサドルバッグにチューブとか他のものと一緒に入る。

これからはインフレーターとカートリッジ一本携帯して出掛けよう。





カードリッジは3本入っていて、CO2注入時にボンベが冷たくなるのでカバー(写真右上のオレンジ色の網)が付属している。
写真下は先日購入したカートリッジのCO2をチューブに流し込むインフレーター。







ユニコ バルビエリ ジェット・セット購入

こないだのパンク時の携帯ポンプのしんどさに辟易として、アマゾンでユニコ バルビエリ ジェット・セット(UNICO BARBIERI)を購入。


同梱されている説明書。いろいろ説明されているようにみえるが、2,3行の説明が7カ国語で。



ここには、日本語の説明はないが、パッケージには日本語の説明が書かれたシールがしっかり貼ってあった。しかも、原文より丁寧に、図入りで。(日本ではここまでしないとダメらしい)





口コミでは、他社と比べて小さいらしいので購入したが、なるほどこれならサドルバッグにパンク修理セット等と一緒に入りそうだ。





実は、「セット」って書いてあったので当然ボンベが付属しているものと思っていたが、インフレーターだけだった。。。

ボンベ(カートリッジ)は関東宛の送料が500円以上も掛かり、最低価格が2千円くらい。
定価が1,420円(税込)だから交通費とか手間を考えるとアマゾンで買ってもいっか、と早速注文する。



3年ぶり、9,374km振りのパンク

今日も例の如くストレス発散を兼ねて、いつもの50kmコースに出掛ける。

前に走っている自動車をぺーサーに調子よくはしっていたところ、穴ぼこにはまる。
路面が見えないので仕方ない。案の定、後輪がパンク。

まだ、1kmくらいしか走っていない。
良かったのか、悪かったのか。。。。

深夜の街灯のない道路でなくてよかったか。

あとで、調べてみたら約3年、9,374km、パンクしなかったらしい。
結構、運がいい方だと思うけど、どうだろうか。

歩いて引き返そうかと思ったが、クリートが痛むので、チューブ交換。
サドルバッグからパンク修理セットをとりだし、チューブを交換して空気を入れる。

携帯ポンプの空気入れ。
途中でしんどくなってきたので、乗れる程度に空気を入れて帰宅。
(ポンプの柄の部分がすこし壊れる。アロンアルファは使いたいときに無いか、固まっていて使えない。)


柄の先が外れた。。。




家について、空気圧を計ってみると2気圧しか入ってない。。。
別府選手がパリ~ルーベで5気圧とかいってて、そんなに低いの?!とか思っていたが、2気圧でわりと普通に走れてた(^_^)v

携帯ポンプは、しんどいのでボンベを買ってこよう。(使用経験がないので、いまいち使い方わからないが。。。)それと、新しい予備のチューブも。

もう、走るモチベーションもなくなったので、「色彩を持たない多崎つくると、彼​の巡礼の年」の続きを読む。