うぐいすラインなど

いつもの「うぐいすラインコース」を少し外れる。
道は少し悪かったが、車も少なく、いい感じ。

地図上でみれば一目瞭然なのだが、この道がここに繋がってた、とか実感するのとは違う。たわいないことだけど、すこし楽しい。

今後はうぐいすライン近辺の道を攻めようか。




ORTLIEB(オルトリーブ) リフレクティブ アンクルバンド(裾バンド)購入

ロードバイクではサイクルウェアで乗るので必要ないが、クロスバイクを乗るときは巻き込み防止、裾汚れ防止の為裾バンドを使用している

前回購入したもの(オリーブ)と色違いのブラックを購入。

数年経つとマジックテープがヘタッてきて、縛りが緩みやすくなる。
少し高いが、なかなかデザイン的にも気に入っているのでリピート購入。

ORTLIEB(オルトリーブ) リフレクティブ アンクルバンド(1本) ブラック O330


あとから知ったが色は5種類あるらしい(以下)。ブラックが何故か安く、只今現在916円。定価1,200円で送料無料なら通販でもいい。

ブラック
オリーブ
ホワイト
ブルー
レッド
 

うぐいすライン~山倉ダム

うぐいすラインから山倉ダムへ。

ダムの周りは広めの自動車通行不可の道路が整備されている。
ジョギングコースとしてはよさそうだが、今日みたいな炎天下は木々がほとんどないので大変かも。

ダムをぐるっと一周回って、五井を経由して帰る。

思いのほか早く自宅近辺についてしまったので、のらりくらりと海浜公園あたりをブラブラ。 今日防災点検らしいが、邪魔くさいので外に逃避。時間つぶし。

日焼け止め塗ったが、結構焼けたかも。足塗るの忘れたし。。。









2014 ツール・ド・フランス公式グッズ 届く

海外の公式サイトで購入したツール・ド・フランスのグッズが約10日で届く。
1,000円くらい安いので遅い方の便を利用。けっこうかかった。



4賞ジャージのピンバッチ …13US$(ちなみにJSPORTSだと 1,944円)


4賞ジャージのマグネット …13US$(ちなみにJSPORTSだと 1,944円)
(これはかなりチャッチィ。。。小学生の工作並みw)


黄色いブタの貯金箱 …13US$


ストラップ …13US$
(去年のは長すぎたが今年は短くなった)


イエロージャージを着たテディ・ベア …23US$



送料込みでも日本のJSPORTSサイトで購入するよりもかなり安い。
それに日本では扱ってない商品もある。

商品合計金額75US$+送料11.9US$ = 89.94US$

すこし買いすぎた感あるが。。。。

ツアー・オブ・ジャパン@東京ステージ

初のUCIレース観戦。

宇都宮のクリテリウムも、さいたまクリテリウム by ツールドフランスも行ったけどUCIのレースとしてははじめて。

カテゴリは2.1だったか。日本ではジャパンカップの1.HCが最高のカテゴリだからそれに次ぐレースになる。

ジャパンカップほど有名な選手もチームも揃ってないけど、ランプレも来るみたいだし、ポッツァートも来るみたいだし、行ってみることにした。

大井競馬場前駅から徒歩25分くらい歩いたところ(遠いっ!)にあるゴール地点で待ち受ける。
AM10時半過ぎに到着したが既にゴール前は埋まっていた。
ゴール100mくらい手前ならまだ空いていたので、その辺りでひたすら待つ。

ツアー・オブ・ジャパンの前に実業団のレースをやっていた。
トップチューブがポッキリ折れた自転車を担いで選手が戻ってきた。派手な落者があったらしい。救急車も数台通り過ぎる。。。

観客は沿道を埋め尽くすほどではない。ゴール以外なら車道のすぐ側で選手をみられる。これなら来年は自転車できてもいい。

解説、実況は、今中さんと白戸さん。隣の観戦者がオタクっぽい自転車談義でうるさくて実況が聞こえないw

現地に着いてから知ったこと。

昨日の伊豆ステージでDNF(Do Not Finish)になり41人しか残ってないとか、ポッツァートもタイムアウトとか。。。

予め知っていたら、来てなかったかも。

41人の集団はやはり小さい。いつもはTV観戦でツールの200人とかの集団をみてるからかも

でも、結局来てよかった。
プロ選手の生のスプリントのスピードとパワーに圧倒される。

ランプレはこのステージで勝利し、なんとか唯一のプロチームの面目を果たした。