Tour de France CAFE@TOKYO

毎年やってるようだけど行けてなかったが、初めていってきた「Tour de France CAFE@TOKYO」

リモートワークを途中でやめ、久々に出社。会社が東京にあるので交通費目的で出社にからめて、会社には5分ほどいて、すぐに渋谷へ。

しかし、渋谷はどんどん開発されてて、迷う。
会場のTORQUEの入り口付近はグッズ販売の一角があった。というかこれが目的。





アラフィリップのTシャツ。黄色の方がよかったが、サイズが売り切れていたので黒のLサイズを購入。

 アラフィリップ ALAFPOLAK メンズTシャツ ブラックLサイズ 6,380円




レジに持って行くと4賞をのアクリル製コースターが置いてあった。マイヨジョーヌはSOLD OUTだったので、山岳賞(マイヨ・ブラン・ア・ポワ・ルージュ)を購入しようとしたら、ドリンクの「ポア・クリームソーダ」とセット販売だという。

せっかくなので、コースター目的でソーダを飲む。おいしいけど、コースター含め1,570円は高いかも。

 ポア クリームソーダとアクリル製コースターのセットで1,570円


なんか、ポガチャルにしかみえないけど。


店内はこんな感じ。昨日のツール17ステージが大画面に流れていた。







帰りにラーメン屋があって950円だった。どうしても比較してしまう。


 アラフィリップTシャツとアクリル製コースター。
 黄色のバッグはTシャツ買ったら付いてきた



千葉ポートパークに

たまたま千葉ポートパークに立ち寄ったら、大きなバルーンがぷかぷかしてた。

なんかのイベントだろうか。とりあえず、カシャっ。





流れでこっちも撮っておく。



しかし、これを見るたびにスタートレックのキューブを思い出すのはオレだけ?

神楽坂まで行こうとしたが辞める

神楽坂までのルートをGARMIN CONNECTで作成し、Edge 705に取り込んでナビしたが、途中で道のないところをただ直線を引いただけのルートが表示され、市川あたりで諦める。

江戸川CRを下り、行徳から357経由で帰る。

GARMIN Connectでルート作成するとき小まめにポイントを打ってルートを引かないと、Edge 705ではちゃんと道を辿ってくれない。
このことをすっかり忘れていた。。。

しかし、国道357の自転車に対する標識は酷いといつも思う。

例えば、市川大橋。標識通りに脇道にいくと橋を渡れず、反対車線に誘導される。
千葉方面に行こうとすると結局、自転車を降りて段差のある歩道に上がり、橋を渡るしかない。

こんな馬鹿げた標識をママチャリならともかく、ロードバイク乗りは無視するしかない。自転車通行禁止というなら少なくとも自転車が通れる車道を用意すべきだろう。自転車は車道を通ることになってるのだから。

もっといえば、毎回出口道路を通らせるのもどうかと思う。出口道路は当たり前だが信号があり、数回停まることになる。こんな自動車のことしか考えてない標識も如何なものかと思う。


本佐倉城跡~酒々井

2回目の本佐倉城跡。
とはいえ、自転車進入禁止とあるので通過するだけ。自転車を押せば進入できるとか明記してくれれば中に入るのだが。。。

今回は未舗装道路を避けて酒々井駅経由でいつものコースに戻る。

途中「カンカンムロ横穴群」を通過する経路だが、結構注意深く見ながら横切ったがまったく分からなかった。。。(まぁ、たいして興味もないのだがw) 


自転車泥棒の件、警察から音沙汰無いので。。。

金曜日に連絡をくれることになっていたが、週明け、火曜日になっても音沙汰無いので、警察に連絡する。

待たされること、4、5分。時間掛かるなら折り返すとかという発想はないのかしらん。

結局、誰が担当したから分からず(こちらも名前をちゃんと聞いてなかったのだが)、担当者を調べて折り返し連絡してもらうことに。

不愛想に電話が掛かってきた。
まだ、防犯カメラに映っていた本人とは会ってないとか。。。
いままで何してたんだか。俺がこのまま黙ってフェードアウトするとでも思ったのか?

聞くところによると、犯人が少年ということで事件としては扱えないので上司にとめられていたとか。
あと防犯カメラから盗んだのは11日のAM8時くらいからPM11時55分と分った。けっこうがっつり人の自転車を使用していたことになる。

本人は在宅していて、すぐにあって連絡すると言うことで電話を切った。
少年が親子連れで家に謝罪にやってきた。
とりあえずは反省しているようだったので、壊れていたライトの弁償は請求せずに返した。

しかし、あの警察の感じだと、こちらが催促するまでほったらかしになっていたかもしれんな。