いつものチューブは乗り心地?より安心感で

先日パンクでチューブのストックがなくなったので、チューブを購入。

サドルバックに1本入っているのだが、次にパンクしたら予備チューブ持たずに出掛けることになる。

なので、サドルバッグに1本、自宅に1本、計2本の予備チューブを確保したい。

ロードバイクに乗り始めた当時はどんなものを買っていいかよく分からなかったから、色々と調べたと思うが、結局、レビューの評価がいいモノ(苦情が少ないモノ)で選んだと思う。あとは、それなりに名の知れたブランドであれば安心感がある。

チューブで乗り心地が変わるといわれているが、その点、まったく気にしていない。
正直いえば、よく分かりません(^_^;)

ただ、一度失敗したのはロングバルブじゃなくて、通常のバルブ長のを購入してしまったこと。ディープリムじゃなくてもリムハイトが若干高い場合、バルブが少ししか頭を出さず空気の入れにくいこと、きわまりなかった。

大は小を兼ねる。

バルブが少し長かったからと言ってなんら困ることはないとおもう。でも、2種類あるということはなにか理由があるのかしらん。空気抵抗?見栄え?。。。

とにかく、いつも買っているのはSCHWALBE(シュワルベ) 700×18/28C用チューブ 仏式ロングバルブ 15SV-EX.L。いままで、これといって問題に見まわれたことがない。




シュワルベのチューブはパッケージの色でロングバルブ(60mm)かノーマルバルブ(40mm)か区別していて、ロングバルブは黄色、ノーマルは赤色になっている。ちなみに、米式バルブは緑色で、英式バルブはオレンジ色になっている。

雨が降る前に

今日は午後から雨の予報だったので、降る前にと思ったが、ポツポツ降り出した。

ちょっと、ショートカットしていつものコースから外れるが、支離滅裂な道のりを行ってしまった。

なんとか、ポツポツ状態で帰宅し、濡れなくてよかった。

前回走ったときに、百トリムシがジャージに2匹も付着していて、気持ち悪かったが今回は大丈夫だったみたいだ。

並木から落ちてきたのだろう。しかし、あの動きを思い出すだけで、気持ち悪くなる。メットの穴から入り込まないことを祈るだけだ

ユニコ バルビエリ ジェット・セット(UNICO BARBIERI)のカードリッジ購入

インフレーターだけ購入してしまったので、あとからCO2カードリッジを購入。
この大きさならサドルバッグにチューブとか他のものと一緒に入る。

これからはインフレーターとカートリッジ一本携帯して出掛けよう。





カードリッジは3本入っていて、CO2注入時にボンベが冷たくなるのでカバー(写真右上のオレンジ色の網)が付属している。
写真下は先日購入したカートリッジのCO2をチューブに流し込むインフレーター。







2013年フレッシュ・ワロンヌの放送は残念千万

今年のフレッシュ・ワロンヌは映像が最後まで乱れ、なんと最後のゴールまでも映像崩れまくり。。。

あぁ~、酷かった!

トラブル時の放送確保はどうやら、現地の放送局?に任されているらしい。

マジカヨッ。

自転車レース以外にスポーツみないから、この時期だけ契約しているので、ほんとうに残念。

視聴者の契約料を1円ずつ増やして、冗長化対策ってのをやってくれないかな。
1円じゃ足りない?100円でもいいよ。

しかし、ユイの壁。あの急勾配であの速度は凄い。
ちなみに僕は平均斜度8%、約3kmの鹿野山を最後まで登れません(^_^;)
(いままで3回挑戦して3回とも足つった。)

フレッシュ・ワロンヌのDVDを集めてみた。


それは、ともかく今日はレースの前にひとっ走りした。
いつもの50kmコースをすこし、走りやすいように、

長~~~~~~~~~~~~~~~~い信号を回避するようにっ!

でも、フレッシュ・ワロンヌの放送時刻が迫ってきたので、途中で帰路に。

なんだかパトカーにやたら遭遇するとおもったら、近辺で自転車に乗った男が、後ろかが何か固いモノで女性を殴って立ち去ったらしい。

これも、酷いはなしだ。

何故かツキイチでプレッシャーをかけてくる自転車乗りに二人も遭遇。。。

チギッてやったぜ(^_^)v

でも、平均速度25km/hなんだけどね。
固いモノで打たれなくてよかった。

ユニコ バルビエリ ジェット・セット購入

こないだのパンク時の携帯ポンプのしんどさに辟易として、アマゾンでユニコ バルビエリ ジェット・セット(UNICO BARBIERI)を購入。


同梱されている説明書。いろいろ説明されているようにみえるが、2,3行の説明が7カ国語で。



ここには、日本語の説明はないが、パッケージには日本語の説明が書かれたシールがしっかり貼ってあった。しかも、原文より丁寧に、図入りで。(日本ではここまでしないとダメらしい)





口コミでは、他社と比べて小さいらしいので購入したが、なるほどこれならサドルバッグにパンク修理セット等と一緒に入りそうだ。





実は、「セット」って書いてあったので当然ボンベが付属しているものと思っていたが、インフレーターだけだった。。。

ボンベ(カートリッジ)は関東宛の送料が500円以上も掛かり、最低価格が2千円くらい。
定価が1,420円(税込)だから交通費とか手間を考えるとアマゾンで買ってもいっか、と早速注文する。