ホイールの揺れとり&バーテープ交換

今日チェーンを洗おうとしたら後輪のブレーキがひっかかる。ホイールが揺れまくってる。

こないだ鹿野山を下ったときに、わりと荒い道を結構なスピードで下ったせいか、 (お店のひとはそんなことぐらいではならないとかいわれたけど。。。それ以外に思い当たるふしがない)

調整しようがない(技術も道具もない)ので、車に乗せてショップで直してもらう。
ついでにバーテープが汗でぐちゃぐちゃになってしまって、汚れも酷かったので交換。

工賃各1,600円也。計3,200円。

バーテープは今度からは自分で巻こう。

ホイール交換かもしれないとかいわれたのでどきっとしたが、調整範囲だったみたい。


う~ん。白にしとけば。。。



ディグリーザー、ボトルホルダー、バーテープ

いろいろ購入。

いままで洗わずに注油していたが、チェーンがどんどん黒くなってきた(あたりまえか)ので、ディグリーザー購入。

◆ディグリーザー
 WAKO’S「BRAKE&PARTS CLEANER BC-9速乾」
 1,575円





バーテープがめちゃめちゃ汚れてきたので2本(先代コラテックとPINARELLO用)
オレンジとホワイト。どっちにどっちを巻くか。

◆バーテープ
 SILVA「コルクテープ 」
 1,350 円×2本(オレンジ、ホワイト)






いままでペットボトルつかってたが、山登りでは信号もないし坂では補給しにくいのでちゃんとしたのを購入。ボトルは押すと水が出てくるやつ。ボトルホルダーはサイズが調整できるやつ。

◆ボトルホルダー
 TOPEAK「Modula Cage EX」
 (ブラック)840 円
 サイズが調整できるので通常のサイクル・ボトルからペットボトルまできちっとホールドしてくれるのがいい。


◆ボトル
 CAMELBAK「The Podium Bottle 0.6L CL/BK」
 1,200円








鹿野山

先週ルートラボでつくっておいた鹿野山のヒルクライムコース。GARMINに転送して行ってみる。

いままで登ったところでは舞鶴の五老ヶ岳が一番きつかったが、それに勝るも劣らず鹿野山はきつかった。平均勾配6.1%、距離5.089km。最大斜度13.1%くらい?

頂上付近あと200mくらいのところで足がつりそうになり、自転車から降りる。。
一旦、自転車を降りると、なかなか乗れない。
3,4回トライして両方のクリートをはめることができた。

とにかくきつかった。。

プロ選手はこの何倍もの距離をいくつも超えてレースをしていると思うと畏れ入る。 この登りでエネルギー使い果たして帰りはヘロヘロ。朝飯も食わずにでてきたので当たり前か。

九十九谷公園






やはりルートラボ!

Google Mapsを使っていたが全部ルートラボに置き換え。

標高、勾配、平均速度、標高位置と軌跡の連動、ルートの作成・編集のしやすさ、どれをとってもルートラボに軍配が。強いて言うならストリートビューがないくらい。


ルートラボ – LatLongLab




コース作成

トレーニング用のコースを作成中

CRじゃなくて、
アップダウンがあって、
道がすいてて、
信号が少ない、
30kmくらいのコース、
できれば周回コース。

ルートラボをみながら作成中。Googleマップはストリートビューがあっていいけど、
やはり標高、勾配がグラフ化されるのは自転車乗りにとっては助かる。
それに作成したコースデータをGARMINなどに転送すればそのままナビデータとしても使える。
今日ドラフト版をGARMINに転送して試走してみる。

とんでもないコースだった。。。
舗装はしてあるが車一台なんとか通れるような道がかなりあった。
道もかなり荒れてる。早速、帰ってから避けるみちを補正する。

あと、右回りじゃなくて左回りにしたほうがよかったな。

下、補正版。