Sakuraの初パンク修理

買い物の帰りに踏み切りスロープの隙間に落ちた。
スロープといっても、段差を緩衝するためのブロックが敷いてあるだけだが、最近よくズレてブロックの間に隙間ができている。
案の定、隙間に落ちたらしく、すぐにパンク!
落ちたら、パンクしそうだなと、いつも思っていたのだが・・・

そういえば、チューブのストックがないことに気付く。
翌日修理すべく、早速Amazonで購入した。
シュワルベの約半額・・・
48mmだと思ったら60mmだった・・Amazonの商品タイトルが紛らわいい!

「Hycline 自転車 チューブ 700Cx25-28C/32-35C/23-25C/28-32C/35-43C ロードバイク タイヤちゅうぶ 48mm/60mm/80mm 仏式バルブ クロスバイク インナーチューブ 折りたたみ式 クリンチャー 2本セット タイヤレバー付き」

こんな糞みたいに長いタイトルだ。
まぁ、長い分には使えないことはないのだが・・・

翌日、午前中、発送されていないことに気付き、パッチを当てて直すことにし、結局、このチューブは使わなかった。

しかそこれ、肉の塊みたいに2本丸めてビニールで包まれで届いた・・・
 Hycline 700×28-32c 60mm 2本セット
 1,512円@Amazon

やはり、大丈夫か?と思ってしまう。シュワルベにしとけばよかったかなとかなと、後悔。

sakuraを購入してから、2度目のパンク。
前回は病院へ行く途中だったので店舗に預けて修理してもらったが、このクロスバイクでは今回、初パンク修理。

空気を入れると穴から空気が出て近くのゴミが散乱するくらい大きな穴が2つ空いていた。

パッチを2枚使って、修理。

ロードバイクと違い?クロスバイクはホイールを嵌めるときにチューブの空気を抜かないとブレーキシューに引っ掛かって、はまらないのを思い出した。
なんだかんだで、1時間以上掛かってしまった。そういえばロードバイク含めパンク修理自体、2年くらいしてないと思う。乗る時間が減ったので当然か。